抑制された感情がもたらすもの

私たちは日々の暮らしの中で泣いたり、
笑ったり、そして怒ったりと、色々な感情を
表現しながら生活しています。
 
実は、抑制された感情
病気を作り出していると聞いたら、
どう思いますか?
 
過度の抑制された感情は免疫系をも鈍くさせ、
病気を作る原因の一つになるのだと
「体がノーと言うとき」の
著者ガボール・マテ氏も説いています。
 
とかく、
病気になるとその症状に目が行きがちで、
そこまでに至った原因を医者に聞いたところで
「わからない」の一言で片付けられてしまいます。
 
でも、そこに至った原因は
本人には薄々わかっているけれども
確信が持てないものです。
 
私の場合、
ある日突然に自分を守るべきはずの
免疫が狂い出し、膵臓を攻撃してしまいました。
 
 
人間が本来持っている基本的欲求の
自分らしくなりたいという感情を
抑制したときに人は
病気を作り出すのかもしれません。
 
 
私の場合がそうであったと思います。
 
自己免疫システムが狂い始めた時の事ですが
自分らしく生きたくて会社を退社しようとしました。
同時通訳で感情や自分の意見を無にして、
マシーンのように英訳を排出していた頃です。
 
でも「お前には他にやらせたいことがある」と
説得され、一度出した辞表を撤回したことが
あります。
 
私は自分らしさと安定生活を天秤に
かけてしまい会社に残ることにしました。
 
あきらめという言葉がぴったりで、
自分の魂をとうとう
会社に売り渡してしまったと感じたのでした。
 
やがて、免疫が狂い出したのです。
 
過度の抑制された感情がどのように
体に影響するのかを身をもって体験しました。
 
今は、自信を持って言えます。
病気はなるものではない、
自分で作り出しているものだと。
 
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大槻 篤志
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