誰もが、夢や願いそして希望があり、その思いを長年大事にしています。誰かに否定されて傷つくのが怖くて、話すことすらできない気持ちがあることも知っています。そしてやり始めてみたものの結果が出ずに諦めてしまったりしたことも。

 それは、人生のしくみであり、人生のルールと言ってもいいかもしれません。

 

 私がこのルールを知る前の話ですが、 当時勤めていた会社では、閉まりゆく人生の扉に八方塞がりを経験しました。風を肩で切って仕事をする日々から急転し、人生の扉があれよあれよと言う間に閉じていく日々でした。

 英語が武器であった私にとって、海外赴任それも子会社経営の道は、夢の階段の一つでした。サラリーマンであれば一度は夢見る経営陣への第一歩だったわけです。しかし、まるで見えない力が作用しているかのように次々と扉は閉じていきました。赴任の話をいつも揉み消そうとする人、足を引っ張る人、そして話が気決まりかけたところで、また白紙に戻されたりと、募る思とは裏腹についには叶うことはありませんでした。

心はボロボロで、人生に敗れ、
うなだれる日々が3年ほど続きました。

 そして、あるときライフコーチと出会いました。どうやら私は、人生のしくみと呼ばれるルールを無視して、ただ無我夢中に運任せで走っていたことに気がつきました。そして、なぜ見えない力が作用したのかが分ったのです。それは、ルールを知らないでゲームをするようものでした。ルールを知らないで人生を歩んでも、上手くいく確率など運任せでしかなかったのです。

 今では、心からやりたいことを見つけて、幸福と充実感を味わっています。そして、もっと早くに知っておきたかったと思ったのです。
 
人生のしくみを知ること。
 
つまりルールを知ることは、夢を叶えるときに、なおらさら必要になります。
 
 始めまして、ライフコーチの大槻 篤志です。私の仕事は一人でも多くの人に、心からやりたいことを見つけて、自分らしく生きてもらうことです。
 
 現在、男女にかかわらず40~60代で人生の転機を迎えている方が非常に多いです。それは、長年の思いがまだ渦巻いているからです。 英国の作家、ジョージ・エリオットは「なりたかった自分になるのに、遅すぎることはない」と言いますが、いつか・・・、いつかきっと、と言っている間に・・・

・40になり、まだ先があると考え
・50になり、まだ大丈夫と自分を説得し
・60になり、そろそろと考え始め
・70になり、もっと早くにやっておけば良かったと思うのです。

 これから、夢を叶えるために、人生のしくみを知ってもらいたいと思います。私自身、もっと早くに知っておきたかったことを、どうぞ受け取ってください。

 
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<Profile>
 人生を好転させる「心」の専門家  
 ライフコーチ・コンサルタント
 大槻 篤志
 
1974年群馬県生まれ。アメリカ4年制大学卒業後、東証一部上場企業に15年間勤務。戦略立案、マーケティング、役員同時通訳など。転機で退職し、3年間のセミリタイヤを満喫する。礒一明氏よりライフコーチを学び、人の人生に関わるライフコーチを始める。今は、一人でも多くの人に心からやりたいことをみつけて、自分らしくいきてほしいをミッションに、転機にいる方の人生を好転させています。